自己治癒力についてQ&A

 

Q1 自己治癒力とは何ですか?

A
人間の身体に元々備わる自動的に治す力のことで

腰を痛めて「一晩寝たら治った」というのも
眠っている間に自己治癒力が自動的に働いて
腰の異常を治したのです。

Q2 自己治癒力の強さは、機械で測定することはできますか?

A
現代の科学では自己治癒力を測定する機械は発明できて
いません。

Q3 前までは数日休んだら治っていた痛みが
今回は治らないのは 私の自己治癒力が弱っているからですか?

A
以前は休んでいる間に自動的に治っていたのに
今回は自動的に治らない場合、
以前は働いてくれていた自己治癒力が働かずに
異常が正常にならないので痛みが消えない!
と考えられます。

Q4 自己治癒力は運動不足で衰えるのですか?

A
運動不足で衰えるのは筋力や持久力、柔軟性です。
運動不足で自己治癒力は弱りません。

あなたが以前「一晩寝たら治った」と想像してみてください。

運動をよくしていたから、「寝たら治った」のですか?
運動不足だったら、寝ても治ってませんか?

運動をしていてもしてなくても
自己治癒力は治してくれている
ことが分かると思います。

そうでないと、運動やスポーツをしていない人が
カラダを痛めたら、ずっと痛めたままで治らない
コトになります。

Q5 それでは、自己治癒力は年齢とともに衰えていくのですね?

A
以前は「すぐに治った」けど、今は治らないのは
「すぐに治った」ときより、年をとっているから
と、あなたは考えられたと思います。

しかし、年齢と自己治癒力の衰えは関係ありません。

乗太郎整体院で自己治癒力回復整体を受けられた患者さまは
年齢に関係なく、自己治癒力がのスイッチが入った分だけ
「自動的に治る自己治癒力」を取り戻されています。

Q6 自動的に治す力が自己治癒力というのは分かりましたが
自己治癒力は医学的に解明されているのですか?

A
残念ながら「自己治癒力はこれのことです。」
という明確な答えは現代医学は提唱できていません。

しかし、長年、痛み改善専門整体をしてきて
自己治癒力の司令は何処で、どのように司令を
だして治癒させているのか?というところまでは
辿り着きました。

 

Q7 自己治癒力が弱る理由は解明されているのですか?

A
自己治癒力はカラダの◯◯から◯◯◯◯を分泌して
患部の異常を正常にしていきます。

カラダの◯◯から◯◯◯◯の分泌が減少するコトで
自己治癒力は弱るのです。

Q8『◯◯◯◯の分泌の減少』が自己治癒力の衰えってコトですか?

A
その通りです。◯◯◯◯の分泌が正常であれば
患部の異常は正常になり痛みは消えていきます。

Q9 どうすれば『◯◯◯◯の分泌』を正常にできますか?

A
乗太郎が開発した『自己治癒力回復整体』では
『◯◯◯◯の分泌の減少』を正常に分泌するように
導いていきます。

Q10 一度、『自己治癒力回復整体』を受けたら『◯◯◯◯の分泌の減少』は
正常に分泌されるようになりますか?

A
『◯◯◯◯の分泌の減少』が軽度であれば、1~3回程度で
正常に分泌されるようになりますが

『◯◯◯◯の分泌の減少』が大きければ、
10回前後、必要な場合もあります。

更に、『◯◯◯◯の分泌の減少』が大の人で
普段の生活でいくつかの注意点に気を付けてもらわないと
いけない場合があります。

Q11 普段の生活で気を付けないといけないポイントって何ですか?

A
普段の生活の中で『◯◯◯◯の分泌の減少させる行為(癖)』を
直す、もしくは、減らしてもらうことです。

Q12 普段の生活の中での『◯◯◯◯の分泌の減少させる行為(癖)』って
何ですか?

A
『カラダの重心のズレ』が一番大きな『◯◯◯◯の分泌の減少させる行為(癖)』
と考えられています。

赤ちゃんの時、『◯◯◯◯の分泌は正常』なので
赤ちゃんの自己治癒力は正常に働いています。

赤ちゃんは『脳幹』が正常に働いているので
重心は中心にあります。

実は、このカラダの重心が中心からズレるのと『◯◯◯◯の分泌の減少』
は深い関係があるのです。
治るカラダと脳幹の深い関係は重力にあった。
↑重心が中心にあり『◯◯◯◯の分泌は正常』で『自己治癒力』も正常に働いている
言語脳である前頭葉が治らないカラダの犯人だった。
↑重心が中心からズレて軸が折れ曲がっている『◯◯◯◯の分泌は中心からズレが大きいほど減少』し『自己治癒力』も衰えている